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【口コミは噓】アフィラボの実態を参加者がぶっちゃけます

剣八です^^

先日、アフィラボに再入会した記事を書きましたが、改めてネットの「口コミ」を見てみると、結構悪評が多い印象なんですよね(^^;笑

アフィラボの再入会レビューについてはこちら

・稼げないのではないのか
・参加費用が高い
・競合が生まれるのではないのか

などなど、いろいろと書かれているんですが・・・

ぶっちゃけ、それらの口コミに関しては、適当なことを書いている人がほとんど。

というのが、私の率直な感想です。

そこで今回は、実際に参加した私から見てそれらの口コミの真実はどうなのか、アフィラボの実態を紐解いていきますね。

剣八
剣八
要するに、私がここで言う口コミが、正真正銘のリアルな口コミってことです!

もちろん、アフィラボの肩を持つつもりもないので、実際に参加して客観的に見た真実をお伝えします。

それではさっそくいきましょう!

こんな人に読んでほしい記事

・アフィラボについてもっと知りたい
・アフィラボの口コミの真相を把握したい
・アフィラボへの参加を検討している

アフィラボは「岡田塾と全く一緒」という口コミ

まず、最初に触れたい口コミは、「アフィラボは岡田塾と全く一緒」というものです。

この口コミが1番多かったからですね。

アフィラボを否定する時は、とりあえず岡田塾の名前を出しておけ。

そういう印象すら感じました。

この岡田塾とは、アフィラボの前身となるPPCアフィリの塾で、YahooのPPC広告を主体としていたものです。

ちなみに、現アフィラボの所長である井口大輝さんも、もともとはここの塾生でした。

つまり、岡田塾が稼げていたことには間違いないってことですね。

なので、私から見ればそこを指摘して否定するのは、全く持って意味がわかりません(笑)

ちなみに、「全く内容が一緒」ということですが、今のアフィラボを見て頂ければわかるように、Facebook、TicTok、BuzzVideoといった「アド広告」を使っています。

ですから、当時やっていたものをそのまま再利用しているのではなく、使えるところは残しつつ、全く新しいノウハウも取り入れています。

剣八
剣八
「岡田塾と全く一緒」と書いている記事は、そもそも参加もしておらず、憶測でレビューしているものだと思った方が良いでしょう!

アフィラボはなぜ「悪評判」が多いのか?

アフィラボの口コミを見てみると、8割方悪評判なんですよね。

毎月3回各地を回ってリアルの勉強会を開催し、定期的にライブ質問会なども行っているにも関わらず、ここまで悪評が揃うのは不思議です。笑

この理由としては、以下の仕組みにあります。

インフォトップのランキングを見る → 目に付いたものを良し悪し関わらず批判 → 自分の売りたい商品を紹介

アフィラボはインフォトップのランキングでも上位に来ていた人気商品で、そういう人気商品を良し悪し関わらずに批判する記事が実際にあるんです。

特にアフィラボに関してはそれが多く、それだけ人気だったということでもあります。

しかし、その憶測で書かれた悪評が正しいと思いこみ、参加する機会を損失している人も多いでしょう。

ちなみに、参加者のリアルな声が少ないのは、そもそもアフィラボ自体アド広告を使って収入を得るものなので、みなさん成果を出すためにそちらに集中しています。

当たり前ですよね(笑)

わざわざブログを立ち上げ、アフィラボのレビューを書く暇があるなら、しっかりと実践して稼いだ方が良いですから。

剣八
剣八
逆に言えば、まともに実践してレビューしている変わり者は、私くらいではないでしょうか(笑)

アフィラボが「稼げない」という口コミの真意

アフィラボの悪評の中でも、「稼げない」という口コミもあります。

剣八
剣八
ただ、実際に勉強会に参加してみるとわかりますが、稼いでいる人はいます!

これは間違いありません。

アフィラボには講師や支部といった制度があり、これらは塾生が自ら立候補して付くものになります。

果たして稼げないのに、わざわざ運営に協力する人がいるのでしょうか?

また、先日もFacebookにアフィラボの3周年を祝う動画が上がってましたが、これは所長をはじめ、運営の方々を慕っていないとできないことですよね。

つまり、しっかりと指導して、しっかりと成果を上げている証拠でもあります。

もちろんビジネスなので、「全員が全員稼げる」とも言いませんが、1つだけ言えることとしては、稼いでいる人はみんな「諦めずにやっている」ってことです。

勘違いしてはいけないのは、入れば稼がせてくれるのではなく、あくまでも稼ぐのは自分であって、諦めればそこで終わるのは当然ですよね。

ですから、そもそも自分の力で稼ごうとする気のない方は、やめておいた方が良いでしょう。

アフィラボの「参加費用が高い」という口コミ

結論から言うと、私はこの価格が適正だと思います。

毎月3回勉強会を開催していて、北海道からの渡航費や宿泊費、会場費用などを考えると、それだけでもかなりのコストになるでしょう。

加えて、アフィラボを運営しているアリウープは正社員も抱えて、人件費も含めるとさらにコストはかさみます。

もちろんその分サポートや対応は、他のスクールよりも手厚くなりますよね。

正社員を抱えてがっちりと運営しているスクールは、この業界ではなかなかありません。

これらのコストを考えても、現参加費用は適正であると考え、アフィラボのノウハウ、コミュニティ、サポート環境を維持するためにも必要な費用と言えるでしょう。

それでも納得できない人は参加を見送れば良いですし、しっかりとした環境で結果を残したい人は参加すれば良いと思います。

アフィラボではなく「安い商材」を紹介する声もあるけど・・・

口コミの中には、料金を比較して安価な教材やツールをおすすめする人も多かったですが・・・

剣八
剣八
ハッキリ言って私の経験上、教材やツールのみで「独学」で成果を出すのは、「初心者」にはほぼ不可能です!

自分一人で成果を出す自信がある方ならそれでも良いでしょうが。

しかし、間違いがないかなど、しっかり教わりながら成果を上げたい人は、アフィラボのような勉強会やサポート環境が整ったスクールを選んだ方が良いですかね。

結局教材やツールだけ持っていても、アドアフィリエイトでは稼げませんからね。

どのビジネスでも言えることですが、最終的には「環境」が大事になってきて、どれだけ良い内容であっても、それを正しく教わる環境がなければ結果もでません。

最高の環境で最高の仲間と共に稼ぎたいなら、少々高くてもアフィラボに参加する価値はありますし、ツールや教材だけで誰にも頼ることなく一人でやってたいならそれでも良いと思います。

アフィラボの「サポート環境」について

アフィラボには、チャットワーク、Facebookグループ、サポートフォーラムといった他にはあまりないサポート環境が充実しています。

実際に参加して思いましたが、1つの記事を作るにしてもいろんな意見をもらった方が良いですからね。

なぜなら、実際に広告記事を目にするのは一般ユーザーで、様々な人が目にするからです。

なので、チャットワークなどで周りから意見をもらい、改善しながら記事の質を高めていく環境は、本当に大きなと思いました。

剣八
剣八
独りで作業を進めるのも辛いですし、こういうみんなと交流しながら実践できる環境があるのは有難いですよね^^

アフィラボの「展開キーワード」はダメなのか?

アフィラボには「展開キーワード」といった戦略があるんですが、これが一般的にも使われている戦略で、「新しくない」といった指摘もありました。

たしかに昔から使われている戦略ではありますが、世の中には「不変」のものだってあります。

私たちの生活もすべてが新しいもので囲まれているわけではなく、昔から変わっていないものはありますよね。

必ずしも新しくなければいけないのでしょうか?

そうではありませんよね。

どのビジネスでも本質的な部分や根本は変わらない戦略があって、それが使えるのであれば使い続けるのが普通です

ですから、私はここを指摘している記事の方がナンセンスだと思っていて、むしろ展開キーワードは使うべきものとして残ってあるのは当然だと思いました。

同じノウハウで取り組んでいると「競合する」のでは?

どのスクールでも必ずこういう話は出てきますが、ハッキリ言ってこの質問に関しては愚問です。

だったらビジネスはやらない方が良いのではないかと思ってしまいます。

アフィラボも、同じノウハウとは言っても、一言一句全く同じ記事を書くわけではないですし、みんながみんな同じ商品を扱うわけではありません。

ASPを見てみればわかりますが、商品も数えきれないほどありますからね。

その中で自分が広告を出したい商品を選び、あくまでも基本の型をもとにして、自分なりの記事を書いていく形式になります。

同じノウハウだからと言って、すべてが同じものになるわけではなく、競合で飽和してしまうわけではありませんからね。

もちろん、多少競合することもあるでしょうが、どのビジネスにも競合はあります。

自分の会社にだって競合はいますよね。

競合がいる中でそれぞれが工夫し、新しいものが生まれることだってあります。

アフィラボはそういうお互いを高め合いながら一緒に先を目指す場所なので、競合を懸念して参加を迷っている方にはおすすめしません。

もっと言えば、ここを気にする人はそもそもビジネスには向いていないので、ネットで稼ぐこと自体をやめた方が良いでしょう。

「コピーライティング」は必要なのか?

結論から言うと、コピーライティングは必要ありません。

これはブログに関する記事でも言ってきましたが、アフィリエイトにコピーライティングは必要ないです。

私自身アフィリエイト歴は7年ですが、これまで1度もコピーライティングの勉強をしたことがないので。

「見込み客」もうまい文章を読みに来ているのではなく、あくまでも

・自分がほしいと思う商品
・自分が求めるもの
・あるいは悩みを解決方法

などの「情報」を探しに来ているんです。

ですから、読者が求める「情報」にアプローチし、そこに対して解決策を提示するのが、アフィリエイトの仕事になります。

アフィラボではそういう「記事構成(型)」が用意されていて、あとはそこに文章を当てはめていくだけで記事を作れます。

コピーライティングなんて難しいことは学ぶ必要ありません。

まとめ(アフィラボの口コミや評判を見てみた感想)

さて、今回はアフィラボの口コミに触れてみましたが、いかがだったでしょうか?

結論を言うと、まず参加もせずに「憶測」でレビューしている記事が多かったです。

過去の情報のままレビューされていて、最新の情報を全く追っていないのが見受けられました。

なおかつ、参加もせずに根も葉もない噂をテキトーに作っている記事が目立ちましたかね。

アフィラボも今は、規制のかかったYahoo広告は使用しておらず、FacebookやTicTok、BuzzVideoといった「アド広告」を使った、「アドアフィリエイト」がメインとなっています。

剣八
剣八
時代に合わせて「最新の情報」を提供してくれるところも好印象ですよね^^

また、2020年はこの「アドアフィリエイト」が間違いなくトレンドとなるでしょうから、テキトーなレビューはさておき、私個人としてはこのアフィラボをおすすめします。

ということで、この記事を読んで改めてアフィラボに参加したいと思った方は、下記記事より詳細と特典を確認してみてください^^

【再入会レビュー】新アフィラボがアドアフィリとして帰ってきたが・・・ 今回は、井口大輝さんの「新アフィラボ」を取り上げます。 その案件がこちら ↓↓ アフィラボ(アドアフィリエイト) ...

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